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ワーナー・ブラザース・ゲームズは、DC映画『ワンダーウーマン』のゲーム化作品が、ライブサービス形式ではないことを明言しました。

ライブサービス形式とは、オンラインで常に更新され、新しいコンテンツが追加されていく形式のゲームです。近年、多くのAAAタイトルがこの形式を採用していますが、一方で、収益化やコンテンツの質に対する懸念も指摘されています。

ワーナー・ブラザーズが最大のフランチャイズを常時オンラインのライブサービス要素を持つタイトルに変換することを検討しているため、Monolith Productionsのワンダーウーマンも同じようになるのではないかという懸念が生じていました。また、同社が「ライブソフトウェア製品またはゲームの維持に貢献した経験」を求めるゲームプレイのリードソフトウェアエンジニアの求人を出していたことも、この懸念を強めるものでした。





However, in a statement to IGN, a Warner Bros. spokesperson denied any live service allegations for the open-world title. “Wonder Woman is a single-player action-adventure game set in a dynamic open world. This third-person experience will allow players to become Diana of Themyscira and introduce an original story set in the DC Universe while also featuring the Nemesis System. Wonder Woman is not being designed as a live service.”




Wonder Woman is “Not Being Designed as a Live Service” Warner Bros.

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