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ポケモン スカーレット・バイオレット
2022年11月に発売されたポケモン スカーレット・バイオレットは、発売3日で1000万本を突破し、歴代任天堂ハードのソフトで最高記録を樹立しました。その後も好調な売れ行きを維持し、2024年2月現在、ポケモン史上3位となる累計販売本数を達成しています。
しかし、この作品には賛否両論があります。オープンワールドの導入は評価されましたが、バグやグラフィックの粗さなど、技術的な問題も指摘されています。



任天堂は2023/24年度第3四半期(10月-12月)の最新の連結業績を発表し、自社ファーストパーティタイトルの販売台数も更新しました。中でも、ポケモン スカーレット・バイオレットは大きな節目を迎え、注目を集めています。





人気RPGシリーズ最新作は、2023年12月31日時点で全世界で2436万本販売されました(前四半期末時点では2323万本)。 これにより、『スカーレット・バイオレット』は『ポケットモンスター 金・銀』(生涯販売台数2370万本)を上回り、歴代3位の販売台数を記録しました。

2位は同じくスイッチ用ソフト『ポケットモンスター ソード・シールド』で、2023年12月31日時点で2617万本を販売しています。シリーズ第1作である『ポケットモンスター 赤・緑・青』は3100万本以上を販売しており、依然として1位をキープしています。



Pokemon Scarlet and Violet Become the Third-Highest Selling Pokemon Games to Date


ポケモンSV、売れ行きはええけど…ホンマもんの面白さか?

ほな、ポケモンSV、発売からもう一年経ったわけやけど、未だに世界中で売れまくってて、歴代3位って数字はホンマもんやな。

でも、売れ行きがええからって、それが必ずしもええゲームかっていうと、それはまた別の話や。





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